diff -u /home/tyuyu/debian-www/webwml/japanese/MailingLists/index.wml.\~1.4.\~ /home/tyuyu/debian-www/webwml/japanese/MailingLists/index.wml --- /home/tyuyu/debian-www/webwml/japanese/MailingLists/index.wml.~1.4.~ 2002-12-25 22:20:47.000000000 +0900 +++ /home/tyuyu/debian-www/webwml/japanese/MailingLists/index.wml 2003-03-08 19:28:28.000000000 +0900 @@ -1,5 +1,5 @@ #use wml::debian::template title="メーリングリスト" -#use wml::debian::translation-check translation="1.14" +#use wml::debian::translation-check translation="1.15"
Debian GNU/Linux は世界中に広がった開発形態をとっています。 このため、いろいろな問題の議論には電子メールが好まれます。 @@ -55,9 +55,26 @@ これは安全のためで、ある個人が別の個人を、 その人の承諾無く勝手にリストに参加させないようにするためです。 -
脱退の申込メールは、購読中のアドレスから送る必要があります。
+ 脱退の申込メールは、購読中のアドレスから送る必要があります。
それが不可能な場合には、Subject: ヘッダが
-「unsubscribe 購読者の@メール.アドレス」でなければなりません。
unsubscribe 購読者の@メール.アドレスでなければなりません。
+
+不幸なことに現在 procmail がチェックしている daemon からのメールのユーザ名 +に一致してしまうと講読できません。これはユーザ名が "mail", "admin", "root", "master" +や類似した文字列を含んではいけないことを意味します +(procmailrc(5) の "FROM_DAEMON" を見てください)。
+ +私達のメーリングリストソフトウェアに関する他の既知の制限として、 +拒否されたメールが暗黙のうちに落とされるので、ユーザが何が悪かったのか +知らされないというのがあります。例えば、既に講読しているアドレスを +講読しようとするときに良く見られます。SmartList はこれらのメールを +単に無視するだけです。
+もし私達のメーリングリストを講読したどうかわからないときは、
+
+本文に which your.email@address と書いたメールを
+