[debian-doc 00136] Re: Debian 11 "bullseye"のリリースノート翻訳 (issues)
victory
victory.deb @ gmail.com
2021年 6月 4日 (金) 04:06:37 JST
On Fri, 4 Jun 2021 01:46:34 +0900
Yosuke Otsuki wrote:
> 5 章の追加分を翻訳しました。ご確認おねがいいたします。
> (bullseye-ja に commit 済)
> https://tokyodebian-team.pages.debian.net/release-notes/releases/testing/amd64/release-notes/index.ja.html
いろいろと送り仮名がおかしいけど大丈夫?
余裕ない状態で無理に作業するとロクなことにならないゾ
送り仮名だけのトコでは拾い上げるだけにした
5.1.4. パスワードの暗号化ハッシュがデフォルトで yescrypt になります
bullseye と bulster で互換性が必要ならば、/etc/pam.d/common-password を以下の様に変更してください。
^^^^^^^^
5.1.7. 非推奨になる rsync のパラメタがあります
rsync のパラメタ --copy-devices と --noatime が --write-devices と --open-noatime に変更されました。古い異る Debian のリリースが稼動しているシステム間で、通信する場合は buster 側の rsync を backports のバージョンにアップグレードする必要があるかもしれません。
異なる
読点の位置おかしくね?
5.1.9. OpenStack と cgroups v1 について
例えば、/sys/fs/cgroup/blkio やそれに伴なう cgcreate -g blkio:foo などは動作しません。
伴う だけど
行うを行なう表記にするみたいな謎方針があったりする?
5.1.10. OpenStack API ポリシーのファイルについて
bullseye でリリースされた OpenStack Victoria が新らしい YAML フォーマットを使用するため、
5.1.11. アップグレード中の sendmail のダウンタイムについて
通常のアップグレードとは異り、
5.1.13. GnuPG オプションファイル
2.2.27-1 以降では, GnuPG のユーザー毎の設定が ~/.gnupg/gpg.conf に、そして ~/.gnupg/options は 使用されなくなりました。 必要であれば、ファイル名を変更するか、内容を適切な場所に移してください。
confになり
5.1.14. Linux がユーザーの名前空間をデフォルトで有効にするようになる
WebKitGTK, Flatpak や GNOME サムネイルなどのウェブブラウザを含んだ様々なデスクトッップアプリや
5.1.15. bullseye に redmine がない
redmine は bullseye では提供されません。開発が停止した古いバージョンの rails に対応するにはリリースに間にあわないからです。
合
5.1.16. Exim 4.94: 設定ファイルの更新が必要です
格納先のディレクトリを /var/mail/$local_part にしたり。
何故句点
これと一つ手前のリスト項目、文末を している場合 で止める方がいいと思うけど
同じところでもう1件
これは現段階での回避策です、リリース時には削除される予定です。
です。リリ or で、リリ
5.1.17. SCSI デバイスの検知順が決定的ではなくなりました
本文もだけどふつー検出じゃないの?
5.2.1.1. ウェブブラウザとレンダリングエンジンにおけるセキュリティ更新の状態
従って
5.2.2. GNOME のアプリケーションにマウスを使用せずにアクセスする
Right Arrow を 2 回押下するとサイドバーからメインコンテントに移ることができます。サイドバーに戻るには、Ctrl+F, で検索を開始して、何か打ちこんでください。そして、Esc で検索をキャンセルします。そうしたら、Up Arrow と Down Arrow でサイドバーを操作してください。
例えば右カーソルとか「→」キーとか
[6] これらのエンジンは、異ったソースからパッケージが提供されているので、懸念が付きまといます。
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victory
no need to CC me :-)
CCに限らず宛先にも入れなくて良いわけですよ
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