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[debian-devel:14484] Re: potato -> woody and locale-{ja,ko,zh,vi}



佐野@浜松です。

In <20010805043145.331FA35484@xxxxxxxxxxxx>,
  on "Sun, 5 Aug 2001 13:31:46 +0900',
   with "[debian-devel:14466] Re: potato -> woody and locale-{ja,ko,zh,vi}",
 akira yamada <akira@xxxxxxxxxxx> さん wrote:

> Sun, 5 Aug 2001 12:57:04 +0900 頃の
>    Mail-Count: 14465
>       Subject: [debian-devel:14465] Re: potato -> woody and locale-{ja,ko,zh,vi}   
> についてのお話にて Junichi Uekawa さん曰く… 
> (J == Junichi Uekawa <dancer@xxxxxxxxxxxxx> さん)
> 
> ちょっとよくわからなかったのですが
> 
> In article 14465, <E15TF24-0002Yi-00@auric.debian.org>
> J> 将来にわたってlibcに,Conflicts:, Replaces:, Provides: を
> J> 追加するよりも,locale-* を空のパッケージにしたほうが良いように思われます.
> 
> どうして後者の方が良いのでしょう?

なんだったかなぁ。何かの件で Ben C. がそういうこと
 (「将来にわたって過去のパッケージに対する依存関係を
    設定し続けるのは有害だ」) という主張をしていた
   ような気が。

あれ、それとも Ben C じゃなかったかな ? JoeyH か ?

依存関係がやたらと増え過ぎるとパッケージ管理が必要以上に
面倒になる、とかそういう理由だったような。

理由にならないような理由に思えるかもしれませんが、以前に
どこかでそういう主張を見かけたような気がします。

 (私がそういう主張に同意しているというわけではありません。念のため。)

と、思ったら、既に devel@Org で Ben C も賛成のメールを
送ってるみたいですね。取り越し苦労だったか。

-- 
    <kgh12351@xxxxxxxxxxx> : Taketoshi Sano (佐野 武俊)